♪サイクリング、バスケのことをメインにふぅの日常のことを記録しています。
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世界卓球
卓球の伊藤美誠がパリオリンピックの日本代表から外れたとは驚きました。
男子卓球のエース張本智和の妹が15歳で日本代表に!
これもすごい!
男子の張本智和も私の知らないうちに一段と強くなっていました。


バスケも見逃せませんが、卓球も見逃せません。
昨日の女子の対チェコ戦、平野美宇、危なかったですね。
でも流石!逆転勝ちしました!
平野美宇ちゃん、私が初めて見た時は日本代表の控え選手で試合に出るチャンスも無く、甲斐甲斐しくチームメイトの世話をしていました。
その姿がとても印象的でした。
本当は悔しいだろうなあ、と慮っていました。
そうしたら、これもまた私の知らないうちに大きく成長して頭角を現して来ていました。
この大会も、最後まで見逃せません!
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ワクワクすること
今日は朝からワクワクしていました。

土曜日ですが、仕事は朝からあります。
大好きなバスケがこの一週間ジムの夏休みの為できませんでした。
と言っても水曜日の1回だけですが。
今日は一週間ぶりのバスケ。
それを思うと、なんだかワクワクしてきました。
そしてバスケをした後、たっぷり温冷浴を楽しめることもワクワクです。

男子バスケのワールドカップが8月25日に開幕します。
開幕直前強化試合がありました。
8/15 vs アンゴラ
8/17 vs フランス
そして今日8/19 vs スロバキア

全て録画予約して観ています。
Bリーグは以前と比べると、格段にレベルが上がってきています。
それでも、2021年の東京オリンピックでは一勝もできませんでした。
その後Bリーグはまだまだ進化しています。
今年のワールドカップに期待していましたが、残念ながらNBAプレーヤーの八村塁が出場を辞退、同じくNBAプレーヤーの渡邊がアンゴラ戦で負傷。
世界の壁はまだ厚く、ワールドカップはどうなることか?
それでも、素晴らしいプレーを随所に見せる日本代表のプレーを見るのがとても楽しみで、ジムでバスケをした後、録画したスロバキア戦を観ることを思うと朝からワクワクしていました。

残念ながら、スロバキア戦には大差で負けてしまいましたが、日本代表が弱いと言うより、スロバキアがそれに優っているという印象です。
やっぱり日本はスリーポイントシュートを高確率で決めないと勝機は見いだせないでしょう。
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WBC日本優勝で終わった
一か月前宮崎にWBC日本代表が集まってから始まりました。
日本は全試合勝って優勝。
日本中が盛り上がっていました。
職場も。
私はそこそこ。
録画して後で見たり、ニュースを見たり。
全部は見ていません。

最近プロ野球はほとんど見ていなかったので、知らない若い選手も少なからず居ました。
スポーツニュースでよく見る人は知っていました。
大谷翔平も好きですが、夢中になるほどではなく。
番組体育会TVに出た人は知っていました。
岡本や村上も佐々木も知っていましたが、プレーをそれほど見たことはありません。
みんな顔つき目つきが素晴らしいと思いました。
初めて見る山本投手のピッチングや周東の足の速さにも感動しました。

スポーツ、ていいですね。
準決勝でサヨナラ勝ちしたときの選手たちが喜ぶ姿を見て、私も目頭が熱くなりました。
WBC開始以降不調が続いていた村上がサヨナラヒットを打ったのもドラマチックで尚更泣けました。
今までのWBCで最高に日本中が盛り上がったと思います。
WBCロスに陥る人、多いんじゃないかな。
大谷があんなに熱くなる人だとは思いませんでした。
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2023ワールドベースボールクラシック(WBC)
WBCが盛り上がっていますね。

私は、野球は子供の頃からテレビでよく見ていました。
次兄とのチャンネル争いに負けて、よく巨人戦を見ていたおかげで巨人が好きになり、野球に詳しい少女になりました。
野球中継を生放送で見ていましたが、大学生の頃は「佐々木信也のプロ野球ニュース」を見ていました。
ちなみに、大相撲もリアルタイムでは見ないで、テレビ朝日の大相撲ダイジェストを見て詳しくなりました。
いつだったか、それらの番組もなくなって、自分の生活も忙しくなって、大相撲や野球はスポーツニュースで見る程度に減りました。
今回の日本代表選手を見たら、知らない選手がいっぱい居ました。
でも、みんないい目をしているなあ。
生き生きしていると言うか目力があって素敵。

昨日の土曜日はジムでバスケの日。
会社の人に「野球があるのにバスケに行くの?」とWBC放映を見るのが当たり前のように言われました。
「ビデオ(というものがあるやん)で。」

夜バスケに行けば、メンバーたちがWBCの話題で盛り上がっています。

野球中継のいいところは、ながら見ができることでしょうか。
バスケットボールはスピードがあって、あらゆるプレーが連続して目が離せませんが、野球は今そうであるようにブログ記事を入力しながら見ることができます。
でも、眠くもなっちゃいました。
あぁ、まだ眠い。
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ポートボール、て知ってる?
ポートボール、て知ってる?

昨日、ジムのバスケの時、しんぺいくんに聞かれました。
「ママは、バスケどのくらいまで行ったの?」
質問の意味は、多分どのくらいまで大会に進んだの?てことだと思うのですが、
多分私を買いかぶってくれての質問だろうと少しうぬぼれて受け取りましたが、
「中、高、大でやった。」
「小学校の時は?」
「私の時代はミニバスなんて無かったの。ポートボール、て知ってる?」
まだティーンエイジャーの彼はポートボールを知りませんでした。

中学からバスケ部に入ったと言うと、「その時にバスケットボール(という競技)もできたの?」て、おいおい、「バスケはそんなに新しくないし、私が年いってるから、てそんなに古くないよ。」

バスケットボールの起源

私は子供の頃から毬つきが得意でした。
「いちりとら、にーりとら、さんりとら、キャベツでホイ♪」
とか
「あんたがたどこさ、肥後さ、肥後どこさ、熊本さ、熊本どこさ、せんばさ、せんば山には狸がおってさ、それを猟師が鉄砲で撃ってさ、煮てさ、焼いてさ、食ってさ、それを木の葉でちょいと隠せ♪」
歌に合わせて毬をつき、足を上げたりして、最後にボールを股に潜らせてキャッチする。
段々右手でついたり、左手でついたり、パフォーマンスの難度を上げていく。
失敗したら、プレーヤー交代。
そうやって勝敗を競いました。
子供の頃遊んだ毬つき
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