♪サイクリング、バスケのことをメインにふぅの日常のことを記録しています。
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映画「終わった人」
時間があると、やること、やりたいことが次から次へと出てくるなあ。
と思う今日この頃。

映画「終わった人」、告知映像を見ただけでちゃんと見ていませんが、まだ60才の人が抜け殻のようにになるなんて・・・。
人生は本人次第だと思います。

確かに定年退職すると、私も現役の時より仕事に対するモチベーションは下がりましたが、働かなくても経済的に生きていける人は、何か見つけないと終わっちゃうかもしれませんね。
私の場合、死ぬまで生きていかなければならない(ひとりで)と思うから、年金だけでは生きていけないので、死ぬまで働くしかありません。
だから、終わっていられないのです。
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王貞治結婚
お相手は、私と同じ年。
いいな、いいないいなーっ
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ふぅのシニアライフ
還暦になりました。

今後の生活について、方針を決めました。
(1)サイクリングを続ける。
(2)バスケットボールを続ける。
(3)あと20~30年ひとりで生きていくための仕事を持つ。
(4)パートナーとの出会いをあきらめない。

(1)(2)については、
好きだから、楽しいから、というのは勿論ですが、へそ曲がり、あまのじゃくの性格もあります。
年だから無理しない方がいいとか、膝が悪いから良くない、と思う人も居るかもしれませんが、年だからこそ意地でも続けたいという気持ちなのです。
悪い膝については、膝と相談しながら、無茶はしないつもりです。
まだバスケを楽しめるだけの体力とスキルはあると思える限りは、続けていきたいと思います。
サイクリングは、シニアでもこんなサイクリングできるよ、というのを発信していきたいと思っています。
これまでのような自分のためだけのサイクリングではなく、誰かの参考になるような記事を書けたらいいな、と。
(3)(4)については、ここでは詳しくお話できません。悪しからず。
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心にピン留め
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記憶
兄嫁のさくらさんに、七五三の着物を貸してほしいと言われましたが、どこにあるか不明。

福山に住む姉が、2015年1月に、実家にある着物をほとんど持って行ったと知らせてくれました。
私は、もう着物を着ることは無いから持っていっていいよ、と言ったそうです。
姉は私に何度も確認して了解を得て持っていったというのですが、私は全然記憶に無いのです。
記憶には無いけれど、私なら言っただろうと思います。
姪たちも七五三を過ぎていたし、私も自分で着物を着られないので、もう着ることはないと思っていましたから。

姉の病気のことも、姉は私に2014年に詳しく話したというのですが、その内容も私は憶えていませんでした。
姉は、記憶力が人一倍あって、特に数字に強く、色々なことを細かく憶えています。

私、アホやさかい…。

姉が着物の件で電話をくれました。
着物を持っていっていいと言ったことも、病気の話も私がおぼえていない…姉が悲しそうでした。
姉にとっては大変なことだったのに、私がその事に関心が無いから忘れたのではないかと思ったのだと思います。

自己中心的な私は、自分のこと以外のことを忘れてしまうのか?
とても申し訳ない気持ちになりました。

ごめんね、お姉ちゃん。

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