♪ふぅのひとりごとと、日常の会話の中でウケた話をネタとして記録しています。ネタ、ウケたら拍手をお願いします。
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12/2(金)ぶらりロマンスカーで箱根湯本まで
今日の午後は休みを取って、楽しい予定を組んでいました。
でも、事情があって、それは延期になりました。
さて、空いた時間をどうしましょ。

と思案した結果、会社の帰りに、そのまま箱根湯本まで行くことにしました。

フレックス制なので、半休ではありません。
事務所に居ると、仕事が切れないので、早く退散することにします。
12時には出たいと思っていましたが、やはり13時を過ぎてしまいました。

■経堂
↓ 13:14~13:40
↓ 小田急小田原線急行 小田原行
■町田
経堂~町田 308円
町田駅のホームで特急券を購入しました。
■町田
↓ 13:58~15:07
↓ 小田急特急はこね29号 箱根湯本行
■箱根湯本
町田~箱根湯本 896円
町田~箱根湯本 620円 (特急料金)

箱根の紅葉は、もう終わりかと思っていたので、箱根湯本を少し歩いて、箱根そばを食べて帰ろうかと思っていましたが、車窓から見える山々は、まだ赤や黄色に色付いています。
14:40
2016/12/2 14:30

14:58 あ、何度か来た小田原城。
2016‎年‎12‎月‎2‎日、‏‎14:48:53

15:08 もうすぐ箱根湯本駅
2016‎年‎12‎月‎2‎日、‏‎15:08:47

箱根湯本に着きました。

箱根登山鉄道の電車が居ます。
もっと上に行けば紅葉が見られるかも知れない。
トイレを我慢して、乗車。

■箱根湯本
↓ 15:12~15:49
↓ 箱根登山鉄道 強羅行
■強羅
箱根湯本~強羅 400円

懐かしい。
アビオスで国道1号線を走って、箱根越えしたこと。(←クリック)

途中スイッチバックのときに、山の紅葉を撮影📷。
窓が汚いので、窓を開けて撮りたい。
隣の人は外国人の女性。
シャイな私でも、窓を開けていいですか?くらいは英語で聞けます。
頷かれたので、開けて撮影。
私が終わると、彼女も撮影。
終わったあとは、閉めましょうか?とやはり英語で。
15:22
‎2016‎年‎12‎月‎2‎日、‏‎15:22:51‎2016‎年‎12‎月‎2‎日、‏‎15:22:57
15:23
‎2016‎年‎12‎月‎2‎日、‏‎15:23:022016‎年‎12‎月‎2‎日、‏‎15:23:08

強羅の手前、彫刻の森。
行ったことあるけど、紅葉の時期に来たことあったかしら?
自分のブログを検索したら、12月に来たことが有りました。(←クリック)
強羅で降りることにします。

強羅駅
強羅駅
強羅駅
強羅駅

16:00 強羅公園へ。ここは初めてです。
強羅公園まで
この上り坂の勾配。久し振りに見ます。
強羅公園まで
以前は、こんな坂を見ると、自転車で上りたいと、ムラムラしたもの。
今はね~、膝に自信が無いからね~。
歩くと、靴が緩いと、靴の中で足が滑ります。
靴の紐をギュッときつく絞め直します。

数分で強羅公園に着。
強羅公園まで
16:07 <強羅公園>
強羅公園
入場料は550円。
紅葉は終わっていると。
今の見所は何ですか?
イベント館でのクリスマスデコレーション。
セルフ撮影もしながら、一回り。
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園
強羅公園

強羅駅に戻ります。
来た道を戻るつもりでしたが、どうしても見た記憶がない所を歩いています。
強羅駅まで
強羅駅まで
やだ、私、1時間前の記憶も思い出せなくなっちゃったのかしら?
上った時とは反対側の駅に着きました。
どこかで曲がるところを間違えた様です。
記憶が無くて当然。
良かった。

駅に戻るとき、12%の斜度表示がありました。
斜度12%
坂の下が見えない程の急坂です。
斜度12%
こんな坂を上り下りした昔の自分が、またまた懐かしい。

強羅駅から公園に向かう前に、帰りの時刻表を写真に撮って行ったけど、駅に戻ったとき、丁度いい時間でした。
16:50
強羅駅ケーブルカー

並びましたが、座れました。
■強羅
↓ 16:53~17:31
↓ 箱根登山鉄道 箱根湯本行
■箱根湯本
強羅~箱根湯本 400円

窓の外は真っ暗なので、これを入力しています。

<箱根湯本>
さ、おそばを食べましょう。
駅を出て歩き、最初のおそば屋に入りました。
山そば(←クリック)
相席になりました。
おすすめは?と聞くと、山芋そばだと言うので、それにしました。
山芋そば
美味しかったです。
座った席からテレビが見れたので、退屈しませんでした。

お土産を買っていたら、ロマンスカーに乗り損ないました。
特急券は買っていません。
■箱根湯本
↓ 18:25~18:41
↓ 箱根登山鉄道 小田原行
■小田原
↓ 18:46~19:39
↓ 小田急小田原線急行 新宿行
■相模大野
↓ 19:45~19:48
↓ 小田急江ノ島線快速急行 藤沢行
■中央林間
箱根湯本~中央林間 896円

歩き疲れた自覚はありませんでしたが、小田原からずっと寝てました。
ひとりカラオケ🎤に行こうかと思っていましたが、スマホのバッテリーの残りが30%くらいになったので、帰ったら、面倒臭くなって止めました。
家で発泡酒を500ml飲んでダウンしました。
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4/9(木)甲州路 日帰りバス旅行記
3月、ニッセンから「無料日帰り旅行」の案内が届きました。
創立70周年の企画らしい。
ニッセンの通信販売なんて、30年くらい前に利用したくらいだと思うのですが、ずっと会員のままでした。
ただほど恐い物はないと思いましたが、申し込みました。

案内

当選者のみ無料。昼食付です。同伴者は有料で参加可。
誰か誘おうかと考えましたが、面倒なのでひとりで参加することにしました。
希望
いくつかの出発地・出発日から希望を選択できます。
私は、4月9日(木)大和駅発を希望しました。第一希望が満席の場合の第二希望は4月10日(金)。
出発の案内書は旅行実施日の7日前までに郵送されると言うので、4月になってからのシフト変更は無理なので、9日と10日の両日、希望休を申請しました。
第一希望通り、9日(木)に決まりました。

昼食は3通り。
料理Aは追加料金なし。
料理A
料理BとCは追加料金あり。
料理B料理C

約一時間で料理Cはきついし、料理Aは物足りないので、私は料理Bを選びました。

集合は、大和駅の三菱銀行の前に6時40分。6時50分出発予定です。

寒い!真冬の寒さです。
余裕を持って、予定より1本早い6時9分の中央林間発の電車に乗りました。
6時15分には大和駅に着いちゃいました。
バスの中で待機できるかと期待したのですが、寒い外で待たされました。
集合場所 大和駅三菱銀行前

《6:46 バスに乗車》
バス横から
バス前から
バス駐車


まだ到着しない人が居たので、少し待ちますが、結局来なかったので、予定より少し遅れて出発。
《6:57 大和駅出発》
参加者は37名。おじさん、おばさんばかりです。
指定席で、私の席は、前から6列目、後ろから5列目の左の窓側。
隣りには、わたしよりは年上に見える女性。この方もひとりで参加されています。
時々おしゃべりしましたが、一緒に行動したり離れたり、マイペースで旅行を楽しむことができました。

《7:33 河原口》
見覚えのある景色は、自転車でよく通った河原口。

《7:40 海老名IC》
海老名ICから首都圏中央連絡自動車道(圏央道)に入ります。
わぁ、これまた懐かしい、あゆみ大橋か。
《7:43》
7:43
7:43
7:43
7:44
7:44

《7:59 八王子JCT》
中央高速に入りました。
山は雪景色。
桜と雪の競演も見られました。
8:01
8:01 桜と雪
8:01
8:02 桜と雪
8:03
8:03

《8:09 山梨県》
に入りました。

《8:16 中野トンネル手前》
中野トンネル手前
中野トンネル手前

《8:25 都留市》
です。
8:28 中央本線
8:33

《8:39 河口湖IC》
で中央高速を下りました。

今日の立ち寄り先は・・・。
なぜ無料招待できるか、て、スポンサーがいるからですよね。
今日の行先は、スポンサー巡りです。

《8:42 珠屋河口湖店》
珠屋 河口湖店のHPはこちらです。
動画を見て、工房を見学して、ジュエリーの見学と試着。
展示されているのは10~30万円くらいのものと、それ以上の値の物はケース内に展示されていました。
5点試着すると、プレゼントをもらえるというから、指輪やネックレスやペンダントを試着しました。
我ながら、似合うんじゃない?欲しくなっちゃう。
でも、自分のお金で買いたいと言う気にはなりません。
買ってくれる殿方と、この先出会うことがあるでしょうか?
ないね、きっと。
目の保養になりました。
いただいたプレゼントはこれ。
ボールペン
ストラップに付けられるボールペンです。

展示会場の奥では、商談席が・・・。
私は勿論スルーします。

《10:00 珠屋河口湖店を出発》

《10:12 金多留満》
HPはこちら
金多留満
バスツアー客特別価格とか、バスツアー客限定販売とかいう手に踊らされて、2,090円の出費。
金多留満

金多留満前の景色
金多留満

《10:31 金多留満出発》

今日は晴れましたが、雲が厚くて、残念ながら富士山を見ることはできませんでした。
お決まりなのでしょう、添乗員さんが、富士山の話を始めました。
「富士山に登ったことがある人?」
3名挙手。
「お鉢巡りに行ったことのある人?本当の頂上は、富士山測候所のある所で、お鉢巡りをしないと行きつけない所です。」
1名挙手。私だけ。
「2名脱落しました。」
その添乗員さんは、19回登ったそうです、仕事で。

この添乗員さんは、フリーの添乗員で、50歳くらいかなあ?とても話が面白い人でした。
色んなツアー体験談を話してくれて、とても笑わせてくれました。
私のサイクリング談をすれば、きっと添乗員さんは驚いて、ガイド時の話のネタになるだろうと思いましたが、その添乗員さんと話す時間はありませんでした。

《10:39 河口湖》
河口湖

《10:49 笛吹市 御坂峠》
笛吹市
桃の花がきれいです。
笛吹市

《11:03 甲州わさび漬けセンター》
甲州わさび漬けセンター
ここでも、商売上手に負けて、2,600円の出費。

《11:25 甲州わさび漬けセンター出発》
IMG_0339.jpg
IMG_0340.jpg
IMG_0341.jpg
IMG_0342.jpg

《11:50 信玄館》
HPはこちら
バスを降りたら、信玄像の前で集合写真。
一枚1,000円。私は買いません。
信玄館
東洋一の大水晶だそうです。
信玄館

さあ、昼食の時間です。2階の広い食堂です。
食堂の壁には、絵の額が飾られており、食堂の端にはこんな画もありました。
信玄館

私は、1,620円追加代金を支払って、料理B。
料理Cの人は居ませんでした。
料理Bの人は指定席。
信玄館
信玄館
信玄館
信玄館
信玄館
信玄館

お腹いっぱいで、途中でペースは落ちましたが、完食しました。
食後は、自由行動で、1階は土産売り場になっていましたが、さっき買い過ぎたので、ここでは何も買わず、信玄館の向かいにある恵林寺に行きました。

《12:31 恵林寺》
HPはこちら
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺
恵林寺

写真を撮っていたら少し方向音痴になって、走ってバスに戻りました。
私は間に合いましたが、少し遅れて戻った人が数名。
《12:57 出発》

《13:10 ハーブ庭園》
HPはこちら
楽しいお兄さんの案内に付いて行きながら、写真撮りまくり。
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
IMG_0407.jpg
庭園の案内の後は、建物の中に入って、商品の説明。
ここでも、欲しくなるような説明に、いっぱい買い物をしてしまいました。
ハーブでできた化粧水とクリームとブルーベリーのジュース2本。合計4,800円。
そのあとは、集合時間まで、庭園に戻って、セルフ撮影と、景色の写真追加。
庭園の所々に、カメラスタンドの木の台が設置されていたので、そこにカメラを載せてセルフ撮影をしていたら、スタッフのお兄さんが、シャッターを押してくれました。でも、その写真はアップすぎるので、ここには掲載しません。
あまり時間が無いので、急いで撮ります。
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園
ハーブ庭園

《14:00 ハーブ庭園出発》

《14:16》
14:16

《14:33 甲斐善光寺》
HPはこちら
甲斐善光寺
甲斐善光寺
甲斐善光寺
甲斐善光寺
甲斐善光寺
甲斐善光寺
本堂の参拝料は500円。
天井に鳴き龍の絵。
次に面白い体験をしました。
お戒壇巡りです。
真っ暗!
「心」の字をかたどっているそうですが、全くわかりません。
鍵に触れたのかどうかもわかりません。
最初は何も見えなくて恐かったけれど、右手の壁に触りながら歩けば進めます。
今の世の中、外は街灯や星明り、月明かりなどで、何かしら見えるし、部屋の電気を消しても、テレビや電源タップのランプが小さく点灯していたりするので、全くの暗闇を知らずに暮らしているなあ、と思いました。
少し歩いて行くと、何も見えないことが、心の中も無にしていくような、不思議な感覚を覚えました。

外に出ると、ワイン販売の出店があります。
そこでは、試飲だけしました。
ボトルに、御開帳記念というラベルが貼られています。
あとは、また時間まで写真を撮ったり、甘酒と煎りたてのコーヒーを飲みました。
甲斐善光寺
甲斐善光寺
甲斐善光寺
甲斐善光寺
甲斐善光寺

《15:30 甲斐善光寺出発》

《15:49》
15:49
《15:58》
15:58

高速道路は、渋滞もなく順調に走っていました。
バスの中では、気持ち良く寝ることができました。

今日楽しかったのは、添乗員さんが最高。
面白可笑しく本音トークをしてくれて、バス内は爆笑の渦です。
帰りの眠たい時は、静かに眠らせてくれて、高速を下りる頃になると、話を始めて、とても面白いので退屈しません。
それにしても、オバチャン、ていうのは、どうして、あんなに色気のないバカ笑いをするのでしょうか?

《16:52 圏央道路厚木SA》
一般道に入ると通勤ラッシュに遭うかも知れないので、SAでトイレ休憩。
新しくてきれいなトイレでした。
圏央道路厚木SA
圏央道路厚木SA

《17:05 厚木SA出発》

《17:40 大和駅到着・解散》
出発時と同じ花屋さんの前に停車しました。
バスの隣りの席の方も中央林間にお住まいなので、中央林間まで一緒に帰りました。

楽しい一日でした。
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2013/10/30~11/2伊勢旅行
10月30日(水)晴れ
夜勤明けで帰宅。寝ないで出発を待ちます。
14時34分中央林間発の電車に乗って小田原へ。
相模大野から小田原までの急行で爆睡。
新幹線の時間までスタバでコーヒーを飲みます。
新幹線のホームのベンチで待っていると、大船から来た母と兄の登場です。

16時8分小田原駅発ひかり519号に乗車。
16時8分小田原駅発ひかり519号
17時37分名古屋駅発快速みえ19号に乗車
19時3分田丸駅着。
無人駅で改札もない。驚きました。
兄嫁のたかこさんが待っていてくれました。
車で兄の自宅へ。

10月31日(木)晴れ
兄は免許の更新のため出かけて行きました。
他は遅い朝。
たかこさんが用意してくれた遅い朝食を食べて、母とたかこさんと私はたかこさんの運転で伊勢神宮の外宮へ。
外宮

次は、斎宮歴史博物館へ行きました。
斎宮に関する短編映画を2本見ましたが、それが面白かったです。

帰りは、すき焼きの材料を買い、夕飯は松阪牛のすき焼き。
兄の長女ともちゃん家族(旦那さんともうすぐ2歳の息子のかいと君)が、名古屋からやって来ていました。
母とかいと君とかいと君のパパが寝た後、兄夫婦と姪と私はまた夜更かしのおしゃべり。
何度か母が、うるさいと言って起きて来ました。

11月1日(金)晴れ
伊勢市駅で後発のメンバーと集合します。
伊勢市駅
広島券の福山から姉、茨城県の牛久から私の次女けぇ。、横浜から次兄の嫁さくらさん。
さくらさんとけぇ。は同じ電車でやって来ます。
皆が集まった所で、3台の車に分乗して、伊勢神宮の内宮へ向かいます。
その前に、ガソリン入れて、昼食。
たかこさんの知り合いのお店でてんぷら定食。
福寿草

内宮の駐車場は混んでいました。
五十鈴川の水のきれいなこと!
五十鈴川
内宮を出て、おはらい町通りを歩き、赤福本店へ。
おはらい町通り
とても混んでいますが、なんとか場所を確保して赤福を賞味。
赤福本店にて
おかげ横丁を通って、駐車場に戻ります。
おかげ横丁
「年老いた母と手つなぐ六十路子ら」

また車に乗って二見浦の夫婦岩を見に行きます。
二見浦の夫婦岩

夕食は、やはりたかこさんの知り合いのお店はまなみ
知り合い価格で海の幸を堪能しました。
舟盛り かき 伊勢海老

今夜の宿はエクシブ鳥羽
ここも、たかこさんの伝手で、スイートルームに安く泊まることができました。
まずは、温泉に入って、3部屋借りたうちの、1部屋に集まり、二次会の始まりです。
バーカウンターもあって、さくらさんがママ、けぇ。と私がチーママ、他はお客。
あ~、幸せ。

翌朝は、部屋つきのジャグジー風呂に浸かり、絶景を眺めながら最高の目覚め。

11月2日(土)晴れ
朝食は、エクシブ鳥羽近くのコメダでモーニングサービス。
ともちゃん家族を残して、鳥羽国際ホテルへ向かいます。
そこの景色を楽しみ、私だけ残り、皆はまたともちゃん家族と落ち合って次の旅へ。
鳥羽国際ホテルから チーズケーキ 鳥羽国際ホテルから
945円の美味しいとたかこさん太鼓判のチーズケーキセットを味わった後、私はホテルのシャトルバスで鳥羽駅に行きました。

夜7時から、横浜スカイビルのクルーズクルーズで大学のクラス会があります。
一旦帰宅し、着替えて横浜に向かいました。

楽しい楽しい、最高の伊勢旅行でした

この旅の詳細は、後日、HPの番外編に掲載する予定です。
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富士登山♡♡♡天気最高!満天星空最高!ご来光最高!
5:08富士山頂ご来光
5:08富士山頂ご来光
4:59日本最高峰富士山剣ヶ峰
4:59日本最高峰富士山剣ヶ峰
5:41影富士
5:41影富士
5:45マイシャドウ
右から3番目、手を挙げているのがわかりますか?
5:45マイシャドウ
6:17あんな所にも鳥居が・・・登らねば!
6:17あんな所にも鳥居が・・・登らねば!
6:20もっと高い所に鳥居
6:20もっと高い所に鳥居

登頂の証明?記念?
表と裏です。
登頂の証明
登頂の証明 裏

さすがに日本最高峰。
ツアーに参加しスローペースで登っても、疲れました~。
下りで更に膝に負担をかけました。
体中筋肉痛です。

満天の星空は写真に撮れず、目に焼き付けて来ました。
ペルセウス座流星群を見ることはできませんでしたが、流れ星はチラッと見れたような・・・。

最後にマイペースで登った馬の背が、一番きつく、そこを登り切った時が一番達成感を感じられた瞬間でした。

また行きたいか?
もういいです。
最高の富士登山、ありがとう!!!

富士登山の記事は、後日、番外編にアップする予定です。
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登山~高尾山~小仏城山~景信山
富士登山の前にお試し登山。
トレッキングシューズを履き慣らすために。

疲れました~。
8:03中央林間発~8:25JR横浜線町田~8:53JR中央線八王子~9:03京王線八王子~9:12高尾山口着

駅のパンフレットを見て6号路を上ることにしました。
一番楽そうだったから。というのも、できれば陣馬山まで行きたいと思ったので、前半は無理をしないことにしたのです。
6号路の楽しみは一部沢を歩くことですが、ただ登っただけで頂上に着いてしまいました。
高尾山には、前にもひとりでママチャリのふぅ1号で来たことがあります(参照:ふぅのホリデーサイクリング2008年7月21日)。
頂上に着くと、懐かしく感じました。
11:09今日は、富士山が見えました!霞んでるけど。
富士山が見えた!

お昼にはまだ早いけど、荷物を軽くするために作って来たお弁当を食べましょう。
11:16昼食
お弁当
美味しかった!自画自賛。

高尾山ビジターセンターの横にあるトイレはきれいで良かった。
11:51富士山が消えちゃいました。
見晴台で

さて、次はどこまで行こうか。
高尾山・陣馬山コースマップを見ます。
陣馬山はここから5時間か。明日休みだけど、今日の夕方から天気が怪しくなるらしいので、景信山まで行くことにしました。
せめてそこまでは行かないと、ふぅとしては物足りないので。

13:10小仏城山
小仏城山


13:41小仏峠
小仏峠

14:20景信山頂上
景信山頂上

14:24景信山頂上標高721m
景信山頂上標高721m

ここからは、雑木林を抜けてバス停小仏まで下りました。
途中雨が降って来ましたが、音の割にあまり雨を感じなかったのは、雑木林の中で葉っぱに遮られたのと帽子のおかげだったと思います。
雨はまもなく止みました。
雑木林を抜けると車道に出ます。
てことは?
ウフフ。自転車で来れる、てことですよね。いつかアビオスでまたここに来たいと思ったふぅです。

子供の頃は、よく父に付いて山登りをし、学校遠足の山登りも好きでしたが、久しぶりの登山です。
サイクリング中に、自転車を置いてプチ登山をしたことはありましたが、登山が目的で出かけたのは本当に久し振りです。
楽しかった。疲れた。

今日の感想
◆トレッキングシューズ最高
クッション性に優れていて、歩いていてもとても気持ち良かったです。

◆階段嫌い
やっぱり、左膝が悪いので、昇るにも降りるにも膝にひびきます。
膝に負担をかけないように、膝をかばいながら昇り降りしたので、とても疲れました。

◆急な傾斜を登れる人間の足、てスゴイ
経験則で、斜度30%を超えている道を登っています。
自転車じゃとても上れない傾斜。
人間の二本足は、そんな坂道も登っちゃうんだ。

◆スティックより自分の脚力だけで
道中、杖あるいはスティックを使っている人たちに多く会いました。
ひとりの女性に聞くと、やはり全然違うと言います。その女性は膝が悪いとかで、それを感じさせないくらいの効果があるようです。
きっと使うと楽だろうなあ、と思いました。
でも、やはり私は、どんなに辛くとも、できるだけ自分の脚力だけで苦しみを克服したいと思いました。

◆タオルは2~3枚は欲しい
浴用タオルを一枚持参し、首にかけていましたが、すぐ汗でビッショリになってしまいました。
まるで水で濡らしたかのように。
そしてまたそれを地面に落としてしまいました。
ハンドタオルも持っていましたが、それも落として汚してしまいました。

◆パンフレットは2枚はゲットしよう
高尾山口駅で入手した登山マップは、ずっと手に持って歩いていたら、汗でぬれてボロボロになってしまいました。
記念用にもう一枚もらっておくべきでした。

◆お気に入りリュック
昨日、東急で1,584円(10%OFF)で買いました。本当はショッピングバッグです。
中が保冷用になっています。ポケットが多い。いっぱい入ります。
お気に入りリュック

◆疲れたけど楽しかった
サイクリングとどっちが楽しいか、て?
どっちもいいですよね。
まあ、どちらかと言えばサイクリングの方が好きですが(下りが楽だから(笑))、自転車では登れない道を歩ける醍醐味はやはり登山にありますよね。

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