♪サイクリング、バスケのことをメインにふぅの日常のことを記録しています。
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コナミバスケ
7人。3チーム。
今日は、膝の調子がだいぶ良くなっているので、シュート練習では、よくシュートが決まりました。
ゲームでも、膝の悪い左足を軸にピボットシュートを打ってみたり。
でも、やっぱり、また膝を痛めるのがこわくて、本気のプレーはできませんでした。
膝に力が入れられず、折角相手を抜いても体が流れてシュートを落としたり。

ただわかったことは、休めれば膝も治ると言うことです。
昨日一日体を休めたおかげで、膝の調子がかなり治ったのですから。
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急に忙しくなった休日
今日も仕事はお休み。
実家に母宛ての確認したい郵便物を取りに行きます。
7月の生活費も渡さないと。
内科に寄ってから行くと、昼食用に刺身を解凍して待ってくれている兄達を待たせては悪いので、内科には寄らずに実家に向かいました。

11時半に家を出ましたが、結構道路が混んでいて、実家に着いたのは12時40分頃。
庭木の伐採が先日より進み、庭木がスッキリしています。
切り落とした木枝は片付けの途中の様。
今朝涼しかったので、片付け作業をしたと長兄は言いました。
でも、そう簡単には終わらないとも。

お昼ご飯の用意ができていました。
お刺身と具だくさんの味噌汁でご飯も進みました。
美味しかった。
デザートは手土産に持って行ったアイスクリーム。

今度の休日、登山の練習に高尾山に行く予定です。その時に被る帽子を買いに、実家のそばのしまむらへ。
でも、気に入った物が無く、つきみ野のイーオンで探すことにしました。
実家の掃除をするつもりでいましたが、しないで帰ろうか。
でも、埃を見ると、掃除せずにはいられない。
私が掃除機をかけていると、母は「申し訳ないわね、他所の人に掃除してもらって。私、もう目がぼやけてよく見えないから。」と笑いながら言っています。
冷蔵庫には、次兄が「のんちゃんと食べてね。」と言って置いて行ったというメロンがあります。
「じゃあ、メロンを食べて帰ろっか。」
甘くて美味しかったーっ!

実家を出たのは3時半頃。
イーオンつきみ野店で帽子を探します。
私、帽子似合わないから、いろいろ被ってとても時間がかかります。
さんざん迷って、これに決めました。
帽子
山登りに合う帽子かわからないけど。値引きされて1,350円。
家に帰って押入れを探したら、昨年買って値札が付いたままの帽子がありました。何のために買ったか忘れたけど。
イーオンで食材の買い物もしました。

買い物で少し疲れました。
帰宅後は、洗濯物を取り込んでから歩いて内科へ。
血圧の薬を50日分処方してもらいました。

また家に戻って、今度は市役所へ期日前投票に自転車で出かけました。
21日は投票所は車はだめだし、万が一雨が降ったら自転車で行けないし、歩くと少し遠そうだし、夜勤明けで行きたくなくなりそうなので、今日行くことにしました。
市役所に車で行くつもりでいましたが、チャリで行けるじゃない、と思ってアビオス君に乗りました。
駐車料金もかからないし、夜のバスケの前に少し体慣らしをしておこうかとも思いまして。
投票から戻ると夜7時半頃。
今日録画した「相棒」を見ながら夕飯。
 
バレーボールをやって、練習でスパイクを打つ時ジャンプの着地で膝にダメージを与えてから膝の調子がおかしかったのですが、昨日一日体を休めたおかげで膝の調子がだいぶ良くなりました。
今日もバスケができそうです。
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無為な休日
昨日は、一日中寝ていました。
午前中は二日酔い。
午後から起きましたが、眠くてたまりません。

17日(水)夜勤明け。
一旦帰宅後4時間ほど寝ました。外を見ると雨が降っています。
夕方5時、元同僚のジュンコさんと相模大野駅で待ち合わせ。
翌日早番の彼女に合わせて早めに落ち合いました。
彼女はフェミニンなスタイル。私もミニスカートにピンクのサマーセーター。
私を見て「若いね。」と彼女。
お互い、普段はズボン(今でいうパンツ)スタイルばかりだものね、こんなときしか女っぽい格好できないもんね。

ダイニングバーに入り、カウンターに座りました。
早割りということで、19時まで対象商品は半額。
最初は生中で乾杯。
彼女は2杯目から白角ロック。私は2杯目も生中で3杯目白角ロック。

そのあとふたりとも黒角ロックを何杯か飲み、その角瓶、最後をふたりで空けちゃったよ~!
次は、離れた隣りに座っている客が飲んでいたものが美味しそうなので、それと同じものをオーダー。
ワイングラスで飲んでいたそれは豊盃(ほうはい)という日本酒。
香りが良く、最初は日本酒らしい味がしますがとてもフルーティ。

ジュンコさん、店員のマサキ君が気に入っちゃって、アプローチしています。
私は、さすがに夜勤明けは(アルコールが)効くなあ、とすぐほろ酔い。
8時。まだ大丈夫、とジュンコさん。
9時過ぎ。夜勤明けの疲れが出て来た私は、眠い。もう帰りたい。と。
でも、ジュンコさんは、10時まで、と言います。
どんなに飲んでも二日酔いをしたことが無いと言う彼女なので、大丈夫なのだろうと思いました。
10時になったよ。
ところが、ジュンコさんは酩酊して、ポツポツと悩みをこぼします。
そうか、言うに言えない悩みがあったのね。じゃあ、とことん聞いてあげるよ。とタフな私は頑張ります。
彼女の酔いっぷりに、私の酔いは醒めます。
マサキ君が、来た時から全然変わりませんね、と言うけれど、いや、うちに帰ったら吐いて、明日は二日酔いよ。

若い店員のケンジ君がトランプマジックを見せてくれます。
テレビで見るマジックもそうですが、あんなに目の前で見ているのに、スゴイね!
全然、タネもしかけもわかりませんでした。

もう、ジュンコさん、酔っぱらってるから帰ろう。と一旦お会計。
あれだけ飲んでふたりで11,750円。
さあ、帰ろう。
いや、私がおごるからまだ飲もう、とジュンコさん。
えーっ!
ということで、一杯ケンジ君におごって、ふたりで豊盃を更に2杯ずつ。
結局、開店一番にお店に入って、閉店間際まで居た最後の客となった私たち(^_^;)。

もう終電もないよ。
マサキ君が店の外まで送ってくれて、私たちが曲がり角を曲がるまでずっと見送ってくれていました。
私はふらつく彼女をタクシー乗り場までかかえて連れて行き、タクシーに押し込んで、私もタクシーに乗って帰りました。1,700円。
私が乗ったタクシーの運転手さん「大丈夫ですかねえ。」とジュンコさんのことを心配してくれています。
「酔っぱらってるの、わかりましたか?」「わかりましたよ。」て。私、可笑しくて笑っちゃいました。
「二日酔いしたことない、ていうくらいお酒に強いし、お金持ってるから大丈夫だと思います。」

自宅に着いた私は、すぐ彼女にメールを送りました。「大丈夫?」て。
翌朝、彼女から「大丈夫じゃないよ~。」と返信。二日酔い。昨晩のことをあまり覚えていないと。
メルアドをマサキ君に自ら教えていたので、そのマサキ君から朝方メールが来たけれど、それも忘れて覚えのない名前だと。
私の説明で納得。
彼女から電話が来て「大反省。」と落ち込んでいました。
「そうね、猛省しなさい。」

ひとりで行ってもくつろげそうなお店。
「明日、仕事帰りにひとりで来る。」と何度もマサキ君に行っていたジュンコさん。
でもそれも憶えていなかったし、それどころではありません。
私は「酔っぱらってるからあてにしないで待っててね。」とマサキ君に言いました。
案の定、彼女は昨夜行っていません。
でも、美味しかったし、マサキ君や他の店員もいい感じだったし、ふたりでまた行こうね、てことになりました。

私は、やはり帰ってから吐きました。
頭痛は無いけれど、起きたら気持ち悪くなりそうなので、ずっと寝ていました。
吐き気も無くなったので起き、溜まっているビデオを見ていましたが、すぐ睡魔に襲われ眠ってばかり。
さんざん寝たけれど、まだ眠いので、夜はベッドに入って本気で就寝。

でも、ジュンコさんと飲むと、いつも楽しい。

私は今日も休み。
早起きしましたが、だるくて動作がのろく、掃除洗濯を済ませてシャワーを浴びて、これを入力していたらもう11時。
これから内科で薬をもらって、そのあと実家に出かけます。
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