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添え木生活続行&芦ノ湖サイクリングはあきらめ
先週の金曜日に添え木が割れてから、割れたまま使っていましたが、いよいよボロくなり、やっと行く時間を見つけて、しんどいながら風邪で早退した木曜日の帰りに整形外科に寄りました。
内科は木曜休診なので市販の薬で済ませました。

レントゲン写真を見る先生の浮かぬ顔。
「やはり、負担がかかっているんですねぇ。」
案の定、骨は再生していますがまだ完全につながっていません。
私は、痛みより腫れが引かないのが気になっていましたが、先生がおっしゃるには、その逆で、腫れは骨の再生の仕方によってはしばらく残ることもあり気にする必要はないが、痛みが残っている方が良くないということです。
「まだしばらくかかりますね。」
「2週間後(芦ノ湖サイクリング!)も無理ですか?」
「そうですね。年内は跳んだり撥ねたりすることは諦めてください。骨がつながった後の周りの筋肉の力が戻る時間も含めて。」

ほとんど痛さを忘れつつ気を付けて歩いているつもりでも、やはりいつもより長い距離を歩いた日とか、仕事でノートパソコン(何キロあるんだろ?3kgくらいだと思うけど)と資料を持って数分先の駐車場まで歩いた日は、あとで痛みを感じます。
あと、せっかちな私は、ゆっくり歩き始めても、ついつい一生懸命歩く癖があるような気がします。

でも、この前主人にうぇ~んと泣きついたときほどの落胆はなく、諦めの境地でした。
決して若くないけど、50代、60代でサイクリングしている人も居るのだから、私にもまだまだサイクリングのチャンスはいくらでも
あるさ、と言い聞かせています。
来年の元旦マラソンも無理ですね。(走るのに)しんどい思いしなくてホッとした気分と残念な気分の両方あります。

問題は、サイクリングに代わる情熱を何に傾けるか、です。
DSの鬼になりかけてますが、目も疲れやすいから・・・。
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