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あだ名がおばあちゃん
職場に、古いことを良く知っているHさんが居ます。
冠婚葬祭のことや古いことを良く知っているのは、地主の娘でご両親と同居している所以かもしれません。
古いことになると、職場の人たちは彼女に聞きます。
「おばあちゃん、教えて。」
Hさん「なんで、私がおばあちゃんなんですか?そう呼ぶのやめてください。」
Sさん「だって、古いことよく知ってるから。いいじゃない、おばあちゃん、ていうあだ名だと思えば。」
Hさん「いやですよ、そんなの。」

以前には、年齢詐称疑惑まで浮上しました。
本当はもっと前に生まれたんじゃないの?

彼女は現在40歳。
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コメント

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あだ名は、おじいちゃん!
田舎の本家の長男坊は、小さい時から跡取としての冠婚葬祭行事を叩き込まれました。
今では、子供(兄弟)も少なくなり、誰が家を継いでくれるのか解らないので、娘さんが婿を取{る、ろうとしている}こともあるでしょうね。
オヤジも小学生になると、家としてお付き合いしている方々・会社などの冠婚葬祭行事には、父または祖父に手を引かれ、鼻を垂らしながら偉そうに同席してました。(爆)
お陰様で、冠婚葬祭に係る知恵袋のような世界は、身体が覚えていて、良く、『教えて~ぇ』と言われますよ。(汗)
不思議なことに、知恵袋の9割以上は、爺ちゃん・婆ちゃんに叩き込まれました。(父は、知らな過ぎました:爆)
年齢は、誤魔化しようもない造作なので(爆笑)
オヤジ | URL | 2008/04/25/Fri 09:41 [EDIT]
オヤジおじいちゃま
Hさんも、せめて知恵袋をつけて呼んでくれと言ってました。
知恵袋とか物知りとか博識とか博学とか付くとカッコいいですよね。
お祭りとか郷土料理とか、文化を引き継ぐことはとても大事なことだと思います。
ふぅ | URL | 2008/04/25/Fri 18:50 [EDIT]

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