♪サイクリング、バスケのことをメインにふぅの日常のことを記録しています。
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2008/11/9(日)名古木からヤビツ峠に上り帰りは蓑毛から林道に入って帰って来ました。
今日は、曇っていたけど雨は降らないと信じて出かけました。
でも、菜の花台の先から雨が降り出し、ヤビツ峠では、トイレの樋(レ)から雨が流れ落ちるほど降っていました。
寒いので早く帰れそうな表ヤビツをまた下りて帰ろう。
雨が強くなってきたので、ウインドブレーカーを着込みましたが寒い、寒い。
手もかじかんできました。
早く帰りたい。林道経由で帰りたいと思ってたけど246に出て早く帰ろう・・・
蓑毛バス停に着いたけど、あんまり寒いのでこの先更に坂を下り続けて冷たい風に当たるのがいやになって、雨も止んだので、ホットコーヒーを飲みながら手を温めたあと、やっぱり林道に入ることにしました。
ヤビツまでの上りでは8~9km/hのlow speedでゆっくりでしたが、辛いと思うシーンはなく、最後まで上り切りました。
林道でも長く飽きることはあっても、足も呼吸も心臓も辛いと感じることなく過ぎました。
やり終えた感で気持ちは満足です。
ツーリングレポートはそのうちまたアップします。
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コメント

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素晴らしい身体能力
Boardのコメントを拝見した時、名古木からヤビツ、、、と、ビックリしたのですが、素晴らしいツーリングでしたね。
オマケに、帰りは蓑毛バス停から林道を経由してお帰りとのこと、午後からは雨も降りだし、『硬派なローディーさん』でも、ビビルような気温・真っ暗な空模様・雨の中のツーリングでした。オヤジ、恐れ入谷の鬼子母神です。(爆)
ヤビツ峠での、お迎えは実現しませんでしたが、四輪を飛ばしてふぅさん迎撃に向ったのですが、敵(笑)は思いの外足が速く、『小蓑毛辺り』で、やっとふぅさん追越しに成功。(爆)
短い時間ではありましたが、お迎えの約束(だけ)は果せたのかなーとホッとしております。(汗)
前かご付きのニューバイクも拝見しました。あれなら、ビールのロング缶10本は入りますね。(笑)
身体能力・心肺能力、すばらしいです。後、根性も!

オヤジ | URL | 2008/11/10/Mon 06:27 [EDIT]
お疲れ様~
凄い秦野方面から登ったんですね~あの坂を下りずに上がっていく
なんて凄い脚力~尊敬しちゃうよ~
林道を回ってって何処のコースかしら?何時かまたチャレンジして
みようと思っていますので教えて~~
星峰 | URL | 2008/11/10/Mon 07:57 [EDIT]
皆さん、早起きですね。
今朝、ブログから携帯電話にコメントが転送されてきたのが3件。
出勤前でしたので返信する時間はありませんでしたが、とても嬉しくて朝から気分が良かったです。

オヤジさん、お会いできて光栄でした。お出かけ前のお忙しいときに、わざわざ来てくださりありがとうございました。
孤独で寂しいツーリングに花が咲き、元気が出ました。そのあとも天気速報やご心配などいただきとても心丈夫でした。

akiさん、先日のakiさんのブログ記事が大変励みになってたんですよ。
ローディに抜かれても無理せず、きつい上りになってその先の更に急な坂を見ても、『akiさんもMTBで全部上り切ったんだ、今日は足を着かずに上りきることが目標なんだ。』と思いながら上り続けました。
でも、さっき、akiさんのブログを読み返したら、私の方が全然遅いです。DA・PUMPのラップのリズムやポルノグラフィティの歌のリズムに合わせてのんびり走ったので(8km/hくらい)、私なんて大したことないです。

思えば、昨年の夏、無謀にもママチャリでヤビツ峠に浅間山林道経由で上り、もう二度と上りたくないと思ったはずなのに、オヤジさんやakiさんのブログで何度もヤビツにのぼっていらっしゃる記事を読んでいるうちに、リベンジの気持ちが湧き上がってきたのでした。
ママチャリでも歩いたとはいえ上り切ったのですから、何のリベンジかと言ったら、あんなに苦しまず平気な顔で上ってみたい、というリベンジでした。
でも、リベンジ、で戦闘態勢ですよね。
最近、ヤビツを計画しだしたときは、もうそんな対戦モードではなく、復讐心よりも、表ヤビツから上りきれるか試してみたい、というワクワク感の方が勝っていました。

星峰さん、前述したように、私のチャリ登坂はホントにゆっくりですから、実は大したことないのですよ。あのスピードであの程度の勾配ならまだまだ上れそうな気がしましたが、上りながら時々飽きてきました。あまりにもノロすぎて。
浅間山林道では、誰にも会いませんでした。自転車に乗っているから平気でしたが、歩きやジョギングだったら、あんな所怖くて私ようひとりでは行けません。
昨年ママチャリを押しながら上ったときも、野生のサルが出てきそうで怖かったものです。
何がこわいのか、熊なのか、サルなのか、暴漢なのか、おばけなのか・・・
わからないけど、シーンとした人っ子一人居ない山道を女ひとりで通るのは度胸が要ると思います。
ダ~様か君ちゃんとご一緒に行かれることをおすすめします。
ふぅ | URL | 2008/11/10/Mon 21:42 [EDIT]
凄いね!!
ヤビツをそれほど、苦にならずに登れる女性を知りません。
ふぅさんが初めてですよ。
ヤビツが苦にならないのなら間違い無く箱根登れますって!!!

この日記に触発されて今週末はヤビツ行こうかなあ!!宮ヶ瀬から
相模湖あたり!!??

ノール | URL | 2008/11/12/Wed 04:12 [EDIT]
ゆっくりならいくらでも
ノールさん、おはようございます。
皆さんにほめられすぎて、ふぅ、照れちゃうなあ。ポリポリ。
箱根ですか?芦ノ湖の周りなら、楽じゃないにしても走れそうな気がしないでもありませんが、大涌谷までは乗ったままでは無理じゃないですか?

ヤビツ程度の勾配なら、ゆっくり行けばいくらでも行けそうな気がします。ただ、肉体的疲労より倦怠感に負けそうです。

湘南平の坂は短いので、どうしてあれが押さずに上りきれなかったか不思議です。勾配が違うのか?やはりアビオスとママチャリは違うのでしょうか?
そのうちまた、アビオスで湘南平を検証しなければなりません(検証、て・・・)。
ふぅ | URL | 2008/11/12/Wed 06:41 [EDIT]

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